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【夜遊び記録】ベトナム・ハノイでMeeffの21歳学生とようやく会えた話|3か月ドタキャンの末に来た深夜アポ

概要

  • 地域:ベトナム・ハノイ
  • 日付:2024年7月13日
  • 形態:素人
  • 年齢:21歳
  • 金額:1,500,000VND
  • 特徴:名器+悲鳴レベルの喘ぎ声

この子とは、去年の10月くらいから細くつながっていた

この子とは、去年の10月ぐらいにMeeffでつながって、Zaloを交換していた。

ずっと濃くやり取りしていたわけではなく、たまに思い出したように連絡を取る程度の関係だった。

仕事でやっている感じではなく、学生で、純粋に金を稼ぐ手段として援交みたいなことを繰り返しているタイプの子だった。

去年は見送った1,500,000VNDを、今年になって改めて払う気になった

去年の時点で、1回1,500,000VNDと言われていた。

ただ、その頃はナンパだけで週に2〜3人は新規の女の子と会えていた時期で、わざわざ金を払ってまで、という感覚が正直あった。

今年は母数も減ったし、モチベーション自体もだいぶ落ちていた。昔みたいに積極的に新規を追う感じでもなくなっていたので、久しぶりに連絡してみたら、変わらず1,500,000VNDとのことだった。

4月から約束とドタキャンを繰り返して、会えたのは7月13日だった

実際に会ったのは7月13日。

でも連絡を再開したのは4月頃で、お互いに「この日なら行ける」と言っては流れ、また別日を決めては流れ、そんなやり取りを何度も繰り返していた。

こっちも途中から、もう来ないだろうと思っていたし、向こうも同じだったと思う。

だから今回も、そこまで期待していなかった。

23時に「着いたよ」と電話がきて、逆に驚いた

その日、23時頃に電話がかかってきて、「着いたよ」と言われた。

3か月間、お互いにドタキャンしあっていた関係だったので、色気より先に「本当に来たんだ」という驚きの方が強かった。

こういうのは、会う前が一番盛り上がって、当日になると消えることも多い。だからこそ、ちゃんと目の前に現れた時点で、もう半分くらい満足感があった。

スタイルは良いけど、顔はじわじわ愛着が出るタイプだった

会ってみると、スタイルはかなり良かった。

ただ、顔立ちはいわゆる一発で刺さる美人というより、ウーパールーパーみたいな独特な雰囲気がある子だった。

最初の一瞬でハマる感じではない。でも見ているうちに、妙に愛着が出てくる。そんなタイプだった。

部屋に着いてすぐ泣き出し、恋愛相談が始まった

部屋に着いて少ししたら、なぜか急に泣き出した。

どうしたのかと思ったら、友達の恋愛相談に乗っていたら、自分まで悲しくなってしまったらしい。

深夜にやっと来たと思ったら、いきなり泣きながらスマホを握っている。なかなか意味がわからない状況だったけど、逆にこういう不安定さがハノイっぽいとも思った。

とりあえず「落ち着くまでしてていいよ」と伝えて、YouTubeを流しながら、1時間くらい膝枕して待っていた。

ベッドに移っても、しばらくは恋愛相談の続きだった

たぶん相談が終わらないのか、向こうから「もうしよう」と言ってきて、一緒にベッドへ移動した。

ただ、移動しても空気はすぐ切り替わらない。ベッドの上でも、まだ友達との恋愛相談をしている。

返信を待ちながら、こっちをじわじわ焦らすような触れ方をしてきて、状況だけ見るとかなり妙だった。

深夜の部屋にスマホの明かりだけがついていて、恋愛相談と色っぽい空気が同時に進んでいく。あの夜は、そういう妙なねじれ方をしていた。

途中から急にスイッチが入り、空気が一気に変わった

しばらくそんな感じで引っ張られたあと、急に向こうのスイッチが入った。

さっきまで泣いていた空気が嘘みたいに変わって、距離の詰め方も一気に早くなる。

この子は感情の波がそのまま行動に出るタイプなんだろうなと思ったし、だからこそ、落差が余計に印象に残った。

雰囲気が切り替わってからは、声の大きさも反応も一気に強くなって、静かな部屋の中でかなり存在感があった。

夜のテンションごと押し切られるような感覚だった

いざ距離が縮まってからは、こっちが主導しているというより、完全に向こうのテンションに引っ張られる感じだった。

反応が強くて、こちらが少し止まろうとしても、空気ごと押し返される。

夜の熱と勢いだけで、そのまま最後まで持っていかれた感じに近い。

プレイの内容そのものよりも、あの子の声量と、部屋の空気を一気に変えてしまう勢いの方が印象に残っている。

終わったあとも不思議な余韻だけが残った

ひと通り落ち着いたあと、向こうは「枕が変わると寝れないから」と言って、そのまま帰っていった。

最初に泣いていたことも、ベッドの上でずっと恋愛相談していたことも、最後の急な切り替わりも、全部まとめてよくわからない夜だった。

でも、よくわからないからこそ記憶に残ることがある。今回もまさにそういうパターンだったと思う。

次回は1,000,000VNDでいいと言われて、妙に現実に戻された

帰ったあと、Zaloで「次は1,000,000VNDでいいよ」と送られてきた。

あれだけ感情の波が激しくて、空気も独特だったのに、最後の一文だけは妙に現実的だった。

ただ、そういう生々しさも含めて、この夜には変な説得力があった。

ベトナム・ハノイでたまにある、綺麗に整理できないタイプの出会いだったと思う。

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