概要
| 地域 | ベトナム-ハノイ |
| 出会いの場所 | Tinder |
| 年齢 | 24歳 |
| 特徴 | 若干メンヘラ気味 |
嬢について
24歳
ちょっと変な人。
セックス値は高い
プレイ内容について
この子は2か月ぐらい前に一度、私の家に泊まりに来たけど、何もさせてくれなかったガードの固い子だと思っていた。
始めて会った時に私の家に泊まりに行って一緒に映画を観ようとの提案を向こうからしてきたので、家の住所を送って、来てもらったのだが、なんだか落ち着きがないのと、テンションの波がめちゃくちゃ激しい子だった。
そして、すべてのことに対して「なんで?」と口癖のように追及してくるので、正直嫌いなタイプの女の子だった。
そのため、また家に来たいとのお誘いを受けたものの正直、乗る気じゃなかったため、「セックスしたいので、それ目的じゃないと無理です」と答えたら「私もセックスをしたいです」との返答がきた。
前回はガードが固かったのに、今回はめちゃくちゃゆるゆるだったので、出来るなら、断る理由もないと思い、来てもらうことにした。
20分ぐらいで着くとの事で、待っていたら着いたってことで下まで迎えに行ったがいない。
どこにいるの?と聞いたら、門(セキュリティ)をくぐって、部屋の前まで来てるよ?との事。
俺の家は階段しかないので、入れ違うはずないと思うけど、念の為、もう一回家に戻っても誰もいない。
そしたらテレビ電話がかかってきて、私はここにいるよとの事。
しかし、全然知らない他人の家の前にいる…
セキュリティをくぐって、知らない人の家の前にいるのが怖くなったのと、違うことを伝えるとパニックになりだして、そういえば、こんな子だったなと思いだした。
一度、外に出てもらって現在地を共有してもらうと200メートルぐらいのところにいるので、迎えに行き、無事に合流。
相変わらず落ち着きがなくて、怖い。
家に着いて、とりあえず一緒に作品を見ながら落ち着こうと思って、Netflixで寄生獣ーザ・グレイーを見る事にした。
思ったよりもハマってくれたのか、3話ぐらい一気に見て深夜1時ぐらいに寝ようと思ったら、もう1話だけ見せてくれとの事で、一緒に4話まで見た。
まだ見たいとの事だったけど、もう普通に眠かったので、寝ると告げて一緒にベッドに。
眠すぎたので、もうそんな気も起っていなかったのだけど、ベッドに行くと自ら全裸になり、待ってくれている。
本当にする気持ちで来てたんだと思い、俺も全裸になる。
全裸になると直ぐにフェラをしてきて、思った以上に上手だった。
俺もできる限り前戯に応えて、いよいよかなという時に、自らマンコを広げながら、お尻を突き出してくる。
正直、セックス値はとても良かった。
そのまま、バックで楽しみNSでフィニッシュ。
もともと眠かったのもあり、気づいたらそのまま直ぐに寝ていたらしいが、1時間後ぐらいにフェラで起こされる。
もう一回したいとの事で、寝ぼけながらそのままNSでまた楽しんで一緒に寝たと思う。
朝7時ぐらいに仕事があるからってことで帰っていたので、多分3時間も寝ていないと思う。
正直、めちゃくちゃ変わった子だけど、どこであんな調教を受けたんだろうと思うぐらい、良かった。
しかし、また会いたいとはなぜか思えない。

