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【夜遊び記録】ベトナム・ハノイでTinderの26歳モデル美女と家アポした話|人生で一番きれいな体だったかもしれない夜

概要

  • 地域:ベトナム・ハノイ
  • 出会いの場所:Tinder
  • 年齢:26歳
  • 特徴:モデル級の美女。人生で一番きれいな体かもしれないと思った相手

Tinderでマッチした時点で、正直業者だと思っていた

Tinderでマッチして、Zaloを交換した女性。

スタイルはめちゃくちゃ良いし、顔も普通に美人。
写真だけ見ると、さすがにこれは業者だろうと思っていた。

でも、Zaloを交換してタイムラインを見てみると、5年くらい前まで普通に遡れる。
しかも、全然盛れてない写真や、年ごとの変化までちゃんと残っている。

ああ、これは本物なんだなとその時点でかなり安心した。

やり取りはずっと甘くて、ほぼ恋人みたいな空気だった

連絡を取り始めてから2週間くらい経って、家で会うことになった。

向こうの方から、外で会うのは面倒だから、家で一緒にゆっくりしたいとのこと。

しかも、やり取りの雰囲気がかなり甘い。
ほとんど恋人みたいなテンションで話してきてくれる。

ここまで来ると、さすがにもうかなり期待する。
というか、これは確実だろうと思っていた。

19時に家へ来た彼女は、写真通りの美人だった

当日の19時ごろ、彼女は家にやってきた。

写真で見るより少しだけ目尻のシワが目立つ感じはあった。
でも、そんなのはどうでもよくなるくらい、普通に美人だった。

しかもスタイルが本当に良い。

こんな人、実在するんだなと思えるレベル。
ハノイでここまで完成度の高い人に会えるとは正直思っていなかった。

一緒に飯を食ってNetflixを見ていたら、気づけば22時になっていた

軽く挨拶をしたあと、一緒にデリバリーで頼んだ料理を食べながら、Netflixで映画を見ることにした。

こういう時間が妙に自然だった。
無理に盛り上げようとしなくても、すでに空気ができている感じがある。

そのままゆっくり過ごしていると、時間は22時ごろ。
こっちは、このまま泊まっていく流れなのかなと思いながら、のんびりしていた。

門限があるから、抱きたいなら今すぐ動けと怒られた

すると彼女の方から、私は門限があるから23時には家に着いていないといけない、だから22時45分には出ると言われた。

そして、その流れで、
「私を抱きたいなら、すぐ行動するべきだ」
と、軽く怒られた。

いや、そこまで言わせてしまったか、という感じだった。
甘いやり取りに安心しすぎて、完全にこっちがゆっくりしすぎていた。

脱がせた瞬間、人生で一番きれいな体かもしれないと思った

そこからすぐに距離を詰めて、流れを作っていった。

そして全部脱がせた瞬間、正直かなり驚いた。

体が信じられないくらいきれいだった。

シミもそばかすもほとんどない。
胸の形も大きさもかなり整っているし、くびれもしっかりある。

ここまできれいに体型維持している人は、本当に初めて見たかもしれないと思った。
大げさじゃなく、人生で一番きれいな体だった可能性がある。

少しだけ作っている感じはあったけど、それも含めて完成されていた

胸は少しだけ作っている感じがあった。
後日聞いたら、きれいな丸みをキープするために少しだけ入れているとのことだった。

でも、むしろそれも含めて完成されていた。
変に不自然な感じではなく、全体のバランスがとにかく綺麗だった。

芸術品みたいなスタイル、という言い方がいちばん近いと思う。

もっとゆっくり味わいたかったのに、残り時間は45分しかなかった

こんな相手なら、当然もっとゆっくり堪能したい。
でも現実には、残り時間は45分もない。

その焦りと興奮がごちゃ混ぜになって、完全にペースを乱された。

結果として、その夜はかなり短期決戦になった。
もったいないと思いながらも、時間だけはどうしようもなかった。

シャワーを浴びて、彼女は本当に22時45分に帰っていった

一通り終わったあと、軽くシャワーを浴びて、彼女は本当に22時45分ごろに帰っていった。

ここまで綺麗に時間を守るのも逆にすごい。
夢みたいな時間だったのに、終わり方は妙に現実的だった。

翌日にまた会おうとしたら、急に現実に引き戻された

帰ったあとも少しやり取りは続いた。
なので、翌日にまた今度会おうと軽く誘ってみた。

すると返ってきたのは、
「私はあなたの彼女ではない。会いたいなら3,000,000VND払え」
という内容だった。

急激すぎる冷め方に、普通にびっくりした。

さっきまでの甘いやり取りは何だったんだと思うくらい、一気に現実へ戻された感じがあった。

結局、相手にもう一度会いたいと思わせるのは簡単じゃない

とはいえ、冷静に考えれば、こっちもあの短い時間の中で、何か特別に印象を残せたわけではない。

良いところを見せる前に終わってしまった、という感じに近い。

そう考えると、相手に「また会いたい」と思わせる男になるのはやっぱり難しいなと思った。

ベトナム・ハノイでTinderを使っていると、こういう一瞬だけ夢を見せて、最後にちゃんと現実を突きつけてくる相手に当たることがある。
この夜は、まさにそんな回だった。

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