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【夜遊び記録】ハノイでケニア人女性と泊まった話|Instagram経由でつながった英語教師との濃い夜

概要

  • 地域:ベトナム・ハノイ
  • 出会いの場所:Instagram→Tinder経由
  • 年齢:22歳
  • 特徴:ケニア出身、ハノイ在住の英語教師、身長158cm・巨乳

南アフリカの子にブロックされてから、2か月後くらいの話

これは、南アフリカの女性にブロックされてから、2か月後くらいの話である。

ある日、僕のInstagramに突然「Hi」と知らない女性から連絡が来た。

プロフィール写真は本人の写真で、黒人女性だということだけがわかるような状態だった。

とりあえず「Hi」と返すと、「TinderであなたのIDが載っているのを見たので連絡しました」とのことだった。

相手はハノイ在住のケニア人で、英語教師をしていた

彼女もハノイ在住で、英語の先生をしているケニア人女性だった。

前に南アフリカ人の先生と会ったことがあったので、少し気になって「あなたの職場にはアフリカ人の女性はいますか?」と聞いてみた。

すると、いくつかセンターがあって、他のセンターにはいるとのことだった。

何か面倒なことになっても嫌なので、正直に「以前、英語の先生をしている南アフリカ人の女性と遊んだことがあります」と伝えた。

すると彼女は、「もしかしたらその相手を知っているかもしれない。でも、それは問題ではない」と返してきた。

話が妙に早くて、そのまま関係の方向性まで決まった

僕が「その子とはSEXを楽しんだ」と伝えると、彼女は「あなたが望むなら、私もそういう関係で良いと思う」と言った。

ただ、それだけではなく、「私は旅行が好きだから、一緒に旅行もできるようになりたい」とも提案してきた。

単なる一夜の話だけではなく、その先まで見ているような言い方だったのが印象に残っている。

でも実際には、お互いの時間がまったく合わず、会えたのはそこからさらに1か月半後だった。

土曜の夜、急に泊まりに行ってもいいかと連絡が来た

ある土曜日の夜、急に「今日泊まりに行ってもいい?」と連絡が来た。

特に予定もなかったので、すぐにOKを出した。

そこから2時間ほどして、彼女は家に来てくれた。

待っている間は、初めてのケニア人女性ということもあって、かなり期待が高まっていたのを覚えている。

身長158cm、50kg、南アフリカの子とはまるで違う体だった

彼女は身長158cm、体重は50kgくらいだった。

しかもかなりの巨乳だった。

前に会った南アフリカの子とはまるで対照的な体つきで、同じアフリカ系でもここまで違うのかと思った。

肌の黒さも、前回とは種類が違うように感じた。

一括りに「黒人女性」と言っても、実際に会うと全然別物なんだと、その時かなり強く思った。

Netflixを観ながら触れているだけで、人種の違いを感じた

部屋では、彼女がおすすめするNetflixのドラマを一緒に観た。

その間、自然に体に触れていく流れになったが、柔らかいのに、どこか筋肉質な感触があって、そこにも人種の違いを感じた。

ただ柔らかいだけではない。芯のある体というか、触っていてわかる独特の強さがあった。

見た目だけではなく、実際に触れた時の印象まで新鮮で、その時点でもうかなり感動していた。

ドラマが終わったあとの顔つきが、かなり印象に残っている

ドラマを見終わったあと、彼女の顔つきがふっと変わった。

大げさではなく、獣が獲物を見るような目をしていた。

あの瞬間の空気の切り替わり方はかなり独特で、今でもよく覚えている。

それまで普通に隣でNetflixを観ていたのに、一気に夜の温度へ変わる感じがあった。

そこから先は、かなり本能的で濃い夜だった

実際、その後の流れはかなり本能的だった。

言葉通り、かなり獣っぽい熱量があって、ローカルの女の子たちとはまた違う迫力があった。

反応も濃いし、体の使い方にも迷いがない。

見た目のインパクトだけではなく、夜の空気の作り方そのものが強かった。

ケニア人女性が初めてだったこともあって、かなり鮮明に残っている。

黒い肌と白のコントラストが、妙に頭に焼き付いた

その夜の中でも、とくに印象に残ったのは色のコントラストだった。

黒い肌の上に白が乗るあの感じが、不思議なくらい綺麗に見えた。

あの瞬間に、黒人女性にハマる人の気持ちが少しわかった気がした。

単に珍しさだけではなく、視覚的な強さがはっきりあった。

寝てからも、彼女は何度もキスしてきた

そのまま一緒に寝たあとも、彼女はいつ寝ているのかわからないくらい、定期的にキスをしてきた。

深く眠ったと思ったらキスで起こされ、また少し寝て、また起こされる。

そういう流れが何度も続いて、気づけば朝の7時になっていた。

一晩を通してずっと距離が近く、妙に途切れない夜だった。

朝にもう一度楽しんで、彼女は仕事へ戻っていった

朝起きてから、もう一度一緒に楽しんだ。

そのあと彼女は「仕事があるから」と言って帰っていった。

英語教師として普通に働いている人なのに、夜の顔はかなり濃い。

そのギャップも含めて、かなり印象に残る相手だった。

同じアフリカ系でも、前回とはまったく別物だった

前回の南アフリカ人女性と比べると、同じアフリカ系でも本当に全然違った。

体つきも、肌の印象も、夜のテンションもまるで違う。

だからこそ、国籍だけでひとまとめにするのは無理なんだなと思わされた。

ハノイでの出会いの中でも、このケニア人女性との夜はかなり濃く、かなり記憶に残る一本だった。

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