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【夜遊び記録】ハノイでロシア人女性を家に呼んだ話|Meeff経由で3,000,000VNDの一泊アポ

概要

  • 地域:ベトナム・ハノイ
  • 出会いの場所:Meeff→Instagram
  • 金額:3,000,000VND
  • 特徴:全身タトゥーのロシア人女性、一泊アポ

当時33歳、ハノイでMeeffを使っていた頃の話

当時33歳の頃。ハノイでマッチングアプリMeeffを使っていて、そこでつながったのがロシア人女性だった。

プロフィールには、韓国人が好きだから韓国人とマッチしたいと書いてあったが、なぜかこちらとは普通にマッチして、そのままInstagramを交換する流れになった。

ロシア人女性にはもともと興味があったし、見た目の時点でかなり強かった。

全身タトゥーのブロンズ肌で、見た目の圧がかなりあった

その子は全身タトゥーだらけのブロンズ肌で、スタイルもかなり良く、顔も整っていた。

ストーリーはよく更新されていたが、見ていると韓国人の男と遊びまくっているのがわかる内容ばかりだった。

いかにも外国人らしい、ハノイのローカル女子とは別物の匂いがあった。派手で、危うくて、でもそのぶん妙に惹かれるタイプだった。

ある日、3,000,000VNDで一泊しないかと連絡が来た

そんなある日、向こうから「3,000,000VNDで一泊。何回でもしていいからお金をくれないか」と連絡が来た。

ロシア人女性には普通に興味があったし、この手のチャンスは流したら二度と回ってこない気がした。

もちろんOKを出して、家に来てもらうことにした。

22時待ち合わせのはずが、来たのは0時半だった

待ち合わせは22時だった。

ところが22時ちょうどに「今からシャワーに入る」と連絡が来て、そのあとも「今からご飯」「今から出る」と延々引き伸ばされた。

結局、家に来たのは0時半。正直、この時点でかなりイライラしていた。

それでも来た以上は会うしかないと思って、気持ちを切り替えた。

顔は写真通りだったが、実物は思ったよりガタイが良かった

会ってみると、顔は写真と同じだった。

ただ、体は想像していたより少し大きめだった。太いというより、全体的に厚みがある感じで、ロシア系らしい体の強さがあった。

細くて華奢というより、抱いた時にちゃんと存在感があるタイプだった。

家に入ってすぐ、普通じゃない空気を感じた

家に入ってソファーで横並びになって話してみると、まず目つきがかなり危なかった。

完全にキマっているような、バキバキの目をしている。

会話も少し噛み合わないし、家に着くなり「緊急の連絡だから」と言って、30分くらい電話を始めた。

深夜にやっと来たと思ったら、今度は目の前でずっと電話。正直この時点では、もう帰れよと思っていた。

1時過ぎに、大麻の受け取りトラブルを打ち明けてきた

電話が終わったのは深夜1時過ぎ。

何の話だったのかと思ったら、友人が自分の宿泊先ホテルまで大麻を届けてくれたが、自分がそこにいないから受け取れず、受付にも預けられず困っていると打ち明けてきた。

知らんし、そんなのこっちにはどうしようもない。

そう伝えると、また電話を始めて、最終的には明日届けてもらうことにしたらしい。

やっぱりキマっていたのかよ、と思いながら、正直かなり引いていた。

それでも急に脱ぎ始めて、空気を全部ひっくり返してきた

ここまでで気持ちはかなり冷めていた。

遅刻、噛み合わない会話、電話、大麻の話。まともな夜の流れではない。

でも、そんな空気を全部無視するみたいに、向こうは急に服を脱ぎ始めて「しよう」と誘ってきた。

強引というより、自分のペースに巻き込むのがうまい感じだった。こっちが呆れていても、向こうはお構いなしに夜の空気へ持っていく。

1回目で、苛立ちよりも見た目と雰囲気のエロさが勝ってきた

ベッドに移ってからは、全身タトゥーの見え方がとにかく強かった。

ブロンズ肌にタトゥーが乗っていて、普通のアジア系の女の子にはない迫力がある。しかも体にも厚みがあるから、絡んだ時の圧がはっきり伝わってくる。

さっきまで散々イライラさせられていたのに、そういう見た目と空気だけで、だんだん許せてしまうのが悔しかった。

ロシア人女性が初めてだったこともあって、余計に印象が濃かったと思う。

30分後、向こうから2回目を求めてきた

1回目が終わって30分くらいした頃、向こうから「もう1回しよう」と誘ってきた。

正直全然まだ回復していなかったけど、フェラされ続けているとだんだんと元気になってきた。

向こうは休ませる気がなく、かなり積極的に距離を詰めてくる。

このあたりもローカルの子とは違っていて、受け身というより、自分から夜を回していくタイプだった。

2回目は完全に向こうの要求に飲まれる流れだった

2回目は、完全に向こうの要求に飲まれる展開だった。

求め方がかなりストレートで、こちらのペースを待つ感じはない。やっていることも反応も、全体的にかなり濃い。

特に印象に残ったのは、見た目の派手さだけではなく、受け止め方そのものがかなり深くて、生々しいことだった。

さっきまでの苛立ちを忘れるほど、とにかくエロの圧が強かった。

喉奥まで求めてくる感じに、かなり興奮した

向こうはかなり過激なことにも抵抗がなく、受け方ひとつとってもかなり激しかった。

私が寝転がるから上から喉の奥まで入れろと言ってきたので、イマラチオを要求される。

海外物AVで喉奥までを観るけど、本当に根本まで入れて、【ぐわっ】みたいな効果音が出るものをしたのは初めてで、なんだか凄い興奮をした。

喉奥まで咥えている姿だけで、今までのイライラが許せるぐらいエロかった。

海外物のAVで見るようなことを、そのまま現実でやられる感じで、こっちも途中から完全に気持ちを持っていかれた。

さっきまで「もう帰れよ」と思っていたのに、そういう場面だけで全部ひっくり返されるあたり、男は単純だなと自分でも思った。

結局、そのまま一緒に寝て、朝に起こされた

2回目まで終わって、そのままいつの間にか一緒に寝ていた。

朝になると、「大麻を取りに帰る」と言って起こされた。

最後まで危うい話しかしないし、まともな女ではないと思う。それでも、あの夜の見た目とエロさだけはかなり記憶に残っている。

3,000,000VNDを払って終了。

まともではないのに、かなり抜ける記憶として残った

冷静に振り返ると、待ち合わせは守らないし、会話も噛み合わないし、大麻の話まで出てくる。まともなアポでは全然ない。

でも、それでも強く記憶に残る夜というのはある。

ロシア人女性という珍しさ、全身タトゥーのビジュアル、危うい目つき、そしてベッドに入ってからのエロさ。全部が濃すぎた。

ハノイで経験した中でも、かなり異質で、かなり下半身に残る一本だったと思う。

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