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【夜遊び記録】ハノイで南アフリカ人女性と会った話|Tinderで英語教師がそのまま泊まりに来た夜

概要

  • 地域:ベトナム・ハノイ
  • 出会いの場所:Tinder
  • 年齢:22歳
  • 特徴:ハノイ在住の南アフリカ人女性、英語教師

当時33歳、ハノイでTinderを回していた頃の話

当時33歳の頃。

ハノイでTinderを使っていて、そこで知り合ったのが、南アフリカ人の女性だった。

彼女はハノイ在住で、英語の先生をしていた。

ローカルの子とはまったく違う雰囲気があって、マッチした時点でかなり興味を引かれたのを覚えている。

英語の勉強と旅の話から、急に距離が縮まった

やり取りの中で、こちらは英語を勉強していて、世界中を旅したいと思っていることを伝えた。

その流れで、南アフリカにも興味があると言うと、「南アフリカの何に興味があるの?」と聞かれた。

そこで「女性。君みたいな魅力的な人が多そうだから」と返したら、彼女は「アフリカ人はお尻とおっぱいが大きいから、そう感じるのかもしれないね」と笑いながら返してきた。

こっちも「だから君に興奮してるよ」と返したら、その日のうちに「今夜泊まりに行ってもいい?」という話になった。

展開が異常に早くて、その時点でかなり興奮していた

正直、展開が早すぎた。

しかも南アフリカ人女性という時点で、自分の中ではかなり珍しかった。

アフリカ系の女性自体が初めてだったこともあって、変な緊張と興奮が一気に来ていた。

もちろん即OKを出して、そのまま家で待つことにした。

彼女は22歳、ケープタウン出身で家族とはうまくいっていなかった

彼女のスペックは22歳で、ケープタウン出身。

両親とは仲が悪く、もう二度とケープタウンには帰るつもりはないと話していた。

そういう家庭の話をさらっと口にするあたりも、日本人やベトナム人の女の子とは感覚が違った。

距離の詰め方も、話の重さも、最初からかなりストレートだった。

身長155cmなのに、全体の迫力がかなり強かった

身長は155cm。

体重は聞いていないが、見た感じではかなり大きい。

ただ、ただ太っているというより、胸もお尻も大きくて、全体のバランスで妙な迫力がある。

見るからにボリュームがあるのに、なぜかくびれて見える瞬間もあって、体つきのインパクトはかなり強かった。

ローカルの細い子とはまったく別ジャンルで、最初に見た時の印象はかなり鮮烈だった。

部屋に入るなり、性欲の強さをストレートに伝えてきた

部屋に入るなり、彼女は「私はSEXが死ぬほど好き。相性が良ければセフレになりたい」と、かなりはっきり言ってきた。

こういうことを最初からここまで明け透けに言う女の子は、少なくとも自分の周りにはあまりいなかった。

しかも見た目の迫力もあるから、言葉の重みが違う。

そう言われたら、こっちもいつも以上に頑張ろうという気になる。

ローカルの子とは違う熱量に、かなり飲まれた夜だった

いざ始まると、やっぱりローカルの女の子とは空気が全然違った。

受け身というより、最初からこっちを巻き込むような勢いがある。

体のボリュームもそうだし、反応や言葉の出し方もかなりストレートで、夜の密度が濃い。

南アフリカ人女性が初めてだったことを差し引いても、かなり記憶に残るタイプだった。

終わったあと20分ほどで、もう一回と言われた

ひと通り落ち着いたあと、20分ほどして彼女は「もう一回しよう」と言ってきた。

ただ、その時の自分は正直かなりきつかった。

彼女のテンションに対して、こっちの回復がまったく追いつかない。

朝までに立て直したかったが、その日は結局そこまで戻せなかった。

帰り際の評価がかなり辛口だった

帰り際、彼女はかなりストレートに感想を言ってきた。

良かった点もあれば、不満だった点もはっきり口にする。

その物言いも含めて、海外の女というより、彼女個人の性格の強さを感じた。

甘く濁して終わらせる感じではなく、良くも悪くも正面から切ってくるタイプだった。

2週間後にリベンジして、今度は認めてもらえた

ただ、向こうも完全に切るつもりではなかったらしく、「リベンジしたければ連絡して」と言ってきた。

こちらとしても、このまま終わるのは悔しかったので、2週間後にもう一度会うことにした。

その時も最初はやはり早かったが、2回目でなんとか立て直した。

時間をかけて食らいついた結果、最後には「あなたは完璧だ」「最高に楽しかった」と言ってもらえた。

あそこまでストレートな相手にそう言われると、さすがにかなり満足感があった。

いい終わり方に見えて、その2週間後にブロックされた

これで関係が続くのかと思って、そのまた2週間後に連絡した。

ところが返ってきたのは、「やりたい時だけ連絡しないでくれ」という言葉だった。

そのままブロックされて終了。

最後までかなりはっきりした女だったと思う。

南アフリカ人女性らしさというより、彼女の濃さが全部残った

振り返ると、この体験で印象に残っているのは、国籍そのものより、彼女自身の濃さだった。

体の迫力、言葉の強さ、性欲のストレートさ、評価の辛さ、褒める時のわかりやすさ、そして切る時の早さ。

全部がはっきりしていた。

ハノイでの出会いの中でも、これはかなり異質で、かなり記憶に残る一本だったと思う。

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