概要
| 地域 | インドネシア-バリ |
| 日付 | 2024年1月1日 |
| 出会いの場所 | Tinder |
| 年齢 | 23歳 |
| 特徴 | スタイル抜群子 |
出会いについて
2024年1月1日です。
年明け直ぐの出来事です。
年末年始は友人とバリ島で過ごしていて、バリ島のビーチでカウントダウンを過ごし、普通にカウントダウンを楽しんでホテルに着いた後です。
時刻は深夜2時ぐらいでカウントダウンの影響か周りまだ渋滞且つ、電波も非常に悪い状態。
スマホを見るとTinderからの通知が来ているのが確認出来るが、電波悪すぎて読み込むの時間がかかる状態。
なんとかして、内容を開けたので確認すると昼間にホテルに遊びに来ないか誘った女の子がホテルに遊びに行ってもいいとの事
しかし、連絡は4時間に来ていた内容。もう無理だと思いながらも今から来ないか聞いてみたら、直ぐに返事があり、「渋滞しているから、明日の朝8時に行きます」との返答。
その時に深夜3時だったので、ホテルの場所だけ送って7時半に起きますと伝え、直ぐに寝ました。
時間通り7時半に起きて、連絡をいれると「いつでも行けますよ」との事で直ぐに来てもらう事に
ホテルに来てもらったら、思った以上に可愛くてスタイルの良い人だった。
年齢は28歳で、観光業の仕事をしている。でも見た目は20歳ぐらいに見えるめちゃくちゃ童顔
身長は155センチで39だと言っていた。
少し雑談をした後に、直ぐに一緒に布団に入っていると、「私はあなたを満たしてあげることができません」と告げられ、「私はマンコを触れるのが嫌いです。フェラするのも嫌いです。コンドームは必須です」との事。
可愛いあなたと出来るだけ、満たされているよと伝えてあげて、そのまま開始。
終わった後に、すごい懐かれた感じで常にディープキスをしてくるような感じになってくれて、そのままイチャイチャしながら2時間ぐらい仮眠。
10時頃に起こされて、「仕事があるから帰らなきゃ」と言って帰宅していきました。
ハノイに行く時に連絡するねと言われインスタグラムの交換をしてまた、少しの仮眠に入りました。
年明け早々、良い幕開けをしたと思っています。

